how to buy - Popotopia

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how to buy

~~~~~~~~~~まえがき~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
著作稼業のPopotopia Neconos Parliament(中の人) の経験を踏まえて
足立画伯のサポートをしてきております。
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~絵のお求め方~
通常個展で画廊等に陳列し 初日から先着順にお売りする事になっております。
しかし画廊によっては初日前にご予約を受けてしまうところもあり。
不公平だの声もあるそうですが その点については その画廊とその展覧会においての
作品販売契約を結んでしまっている以上 販売方法については画廊の方へお問い合わせください。


■個展に行ってお買い求めいただく(初日がお薦め)

■個展2日目から通販対応もいたしますので、画廊へ電話かメールで確認後お買い求めください。


※個展、グループ展も画廊によって販売方法が変わりますので、展覧会ごとに各画廊にお問い合わせ頂くのが確実だと思います




~出来上がってくる絵じゃなく オーダーで描いてもらえないか?~
今の段階で、2023年秋頃までオーダーはお受けできません。(変更する場合もあります)
まず 画家本人にご相談ください。


~野生の画家に絵を頼むと言う事の意味~
画家は自分が描きたいものを描いて それが受け入れられて成立してる稼業です。
なので そのアートに惚れ込んで依頼するならば
例えば”象の絵が欲しい” 屈託なくそれ以上の要望はせず、
出来上がるまで楽しみに待って、どんな仕上がりであろうと その画家の解釈を楽しめる
というのが 画家のアート性を最大限に発揮してもらえる絵の頼み方だと思うのと
そのアートに惚れたうえでの依頼の仕方だなと思います。

時々 ただアーティストとコミュニケーションをとりたいがために
不必要なまでにあれこれ相談という会話を引き延ばし 希望案が次々に2転3転し 結果
「もうしばらく考えてまた連絡しまーす」 なんていう
作業時間爆食い相談人とかがいます。 そしてきまってこの手の人の依頼は
話しが何週間、ひどい時は数か月まとまらず とん挫しがちです。
アーティストからの提案さえも 無視されがちで
気力もどんどん下がっていきます。
まとまっていない心づもりでの依頼の様相の報告が足立からあれば
足立画伯からPopotopia Neconos Parliamentの方にお話を引き継ぎ
対処代行する場合がございます事をご了承ください。



~商業的に既存の絵を使いたい~
現存する絵を商業的出版物に二次使用したい場合
承諾できるかどうか?の話ですので このご相談こそ 
!必ず!足立本人に先に話を通してのご相談案件です。
既存作品の使用について,足立が画廊で在廊している時に直接か、
 又は本人の各SNSのDMで直接ご相談下さい。
 足立本人を通した後、足立の制作の妨げを最小限に抑える為に 
 Popotopia Neconos Parliamentから代行返答する場合がございます



最後に絵だけの相談と お話を含むご相談事はまったく別件となります
ポポトピアバイブルは Popotopia Neconos Parliamentとの共同管理著作物です。
お話を含む創作物のクレジットは下記の様になってます
絵と世界観テーマ、足立絵美 : ストーリーお話文章、Popotopia Neconos Parliament
ご相談の場合 三者にての場となります。
©Adachi Emi  and Popotopia Neconos Parliament
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